【体験談】Webライターがバーチャルオフィスで住所を借りた理由

契約時に自宅の住所を教えるのは不安がある…。

Webライターが執筆案件を受注するには、クライアントとの契約が必要です。

しかし、悩みのタネは「住所の提示」

信頼関係を築けていないクライアントに自宅の情報を教えるのは、どうしても不安を感じてしまいますよね。

そんなときには、バーチャルオフィスで住所を借りるのがおすすめです。

そこで今回は、プライバシーに悩むWebライターに向けて『バーチャルオフィスで住所を借りる目的・メリット』を解説します。

taku

僕自身が実際にバーチャルオフィスを利用した感想も紹介します。

執筆者プロフィール

taku
  • Webライター(4年)
  • Webディレクター(1年)
  • 元システムエンジニア(8年)

未経験からフリーランスのWebライターに転身。
保有資格:SEO検定1級・FP3級
2つのブログを運営しています。

目次

バーチャルオフィスで住所を借りました

Webライターになって約4年。ずっとモヤモヤしていました。

「自宅の住所を教えたくない。」

執筆案件の契約では、氏名や住所などの個人情報が求められます。

始めたばかりの頃は「契約だから仕方ないか」と気にしていませんでした。

しかし、契約するクライアントが増えるにつれて「あんまり公開したくないな」と感じるように。

そこで、バーチャルオフィスで住所を借りてみました。

住所を借りた理由

住所を借りた理由は、1つだけ

「自宅の住所を教えたくない。」

個人情報(プライバシー)の保護は、現代では軽視できない要素でもあります。

僕自身、過去に自宅の住所を伝えて、トラブルが発生したことはありません。

かかわりのあるクライアントを信用できないわけでもありません。

とはいえ、やっぱり個人情報を教えるのは、毎回ちょっとだけ不安が残ります。

Webライターにとっての必要性

Webライターにとっての必要性

Webライターが業務をするために、バーチャルオフィスで住所を借りる必要はありません。

あくまでも自宅の住所を「不安なく教えられるかどうか」が判断基準です。

Webライターの案件では、スタートアップ企業や個人ブロガーと契約する機会もあります。

素性や実績が見えない取引相手には「念のため警戒しながらスタートしてしまう」のが本音です。

taku

新たな契約を結ぶたびに不安を感じることに抵抗があったので、バーチャルオフィスを利用しました。

女性の場合は、より大きな不安を感じてしまいますよね。

バーチャルオフィスのメリット

Webライターがバーチャルオフィスを利用する最大のメリットは「自宅の住所を公開しなくていい」です。

ほかにも「銀行口座を開設できる」「郵便物の受取・転送ができる」といったメリットがあります。

しかし、基本的には法人登記を検討している人に向けたメリットです。

taku

「自宅の住所を公開しなくていい」が自分にとってメリットになるかどうかで判断しましょう。

自宅の住所を公開しなくていい

バーチャルオフィスを利用すれば、事業用の住所を借りられます。

クライアントとの契約や開業届など、幅広い用途に活用できるのも魅力です。

なによりも自宅の住所を公開する必要がなくなるので、プライバシーの保護につながります。

とくにクラウドソーシングサイトの仲介がない直接契約では、トラブル対策の1つとしても効果的です。

個人のWebサイトやポートフォリオに住所を掲載する場合にも、不特定多数のユーザーに見られるリスクを軽減できますよ。

引越しても住所変更しなくていい

引越しても住所変更しなくていい

バーチャルオフィスの住所を利用すれば、引越しの際に契約先へ住所変更を通知する必要がありません。

といっても、変更を伝えるだけなので、それほど大きな手間ではありません。

ただし、個人事業主の場合は、住所変更後に開業届(個人事業の開業・廃業等届出書)を再提出する必要があります。

開業届の提出を検討している場合には、バーチャルオフィスの住所を使用するのも便利です。

一等地の住所を利用できる

あまり大きなメリットではありませんが、バーチャルオフィスでは一等地の住所を利用できます。

都会の住所で活動できれば、Webライターとしてちょっと背伸びできますね。

taku

まぁ、それくらいです(笑)

僕自身もクライアント側で採用担当をした経験があります。

ハッキリ言うと、Webライターが都会に住んでいるからといって「ブランディング」や「信頼性」の向上にはつながりません。

taku

どこに住んでいるかなんて、そんなこと気にしない。

バーチャルオフィスの選び方

Webライターがバーチャルオフィスを選ぶなら、3つの観点を意識しましょう。

月額料金の安さ

バーチャルオフィス選びでは、月額料金の安さを優先しましょう。

料金体系は月額で設定されており、付帯サービスや住所エリアによって価格帯が異なります。

年間払いで割引できる場合もありますよ。

また、会議室の利用や郵便物の転送など、必要に応じて有料オプションも追加が可能です。

しかし、不要なオプションは費用の無駄遣いにつながるので、本当に必要かどうかの判断に注意しましょう。

taku

Webライターであれば「住所の利用」に用途を絞って、コストを抑えるのがおすすめです。

用途にあったサービス

バーチャルオフィスの付帯サービスを利用する場合は、用途にあっているかどうかもチェックしましょう。

おもな付帯サービス
  • 郵便物の転送
  • Fax・電話代行
  • 会議室の利用
  • 銀行口座の開設

とくに郵便物の転送が必要な場合は、転送スケジュールや通知の有無も確認しておきましょう。

また、Web会議を自宅で実施したくない人には、会議室をレンタルできるバーチャルオフィスもおすすめです。

でも、Webライターには、あまり恩恵のないサービスが多いかも。

バーチャルオフィスの付帯サービスは、どちらかといえば法人やECサイトの運営者に適しています。

無理に利用する必要はないので、不要なサービスを料金プランから外せるかどうかをチェックするのも得策です。

レンタルできるエリア

バーチャルオフィスによって、レンタルできる住所エリアが異なります。

とくに以下の観点で借りられるかどうかをチェックしましょう。

エリアを選ぶ観点
  • 実際の居住地と同じエリア(県内)
  • 比較的知名度のあるエリア(都心部)

意識すべきポイントは、できるだけ居住地に近いエリアを選ぶことです。

Webライターは、対面での面談や取材を依頼される機会もあります。

実際の居住地から離れているといった理由で断るのは、事情を説明するのに手間がかかるはずです。

また、契約時の住所と居住地がかけ離れていると、どうしてもクライアントに違和感を与えてしまいます。

taku

地方在住で対応エリアがない場合は、無理に選ばなくても大丈夫です。

バーチャルオフィスの住所の注意点

個人的にバーチャルオフィスで住所を借りてみて、注意すべきだと感じた2つのポイントを紹介します。

紙面の契約書の郵送先に注意する

紙面の契約書の郵送先に注意する

紙面で契約書を結ぶ場合は、郵送先の住所に注意しましょう。

とくに「郵便物転送」のサービスを利用しない場合は、契約書が届かないまま破棄されてしまうケースもあります。

郵便物のやり取りが必要な場合のみ、取引相手に自宅の住所を伝えましょう。

taku

最近はバーチャルオフィスも普及しているので、事情を説明すればクライアントも理解してくれますよ。

ほかの事業者と住所がカブることもある

バーチャルオフィスで借りる住所は、一般的にほかの利用者と共用しています。

そのため「あれ?勝手に使われてる?」と心配しなくても大丈夫です。

taku

僕も借りた住所を調べたら、いろんな人が使ってて焦りました。

雑談するときの回答を用意しておく

「どこに住んでるんですか?」の回答がきっかけで担当者を困惑させることがある。

Webライターの案件次第では、クライアントの担当者と面談する機会があります。

何気ない会話から「どの辺に住んでるんですか?」と聞かれ、契約時に伝えた住所と回答が違って「あれ?」ってなることも。

taku

大した話ではないんだけど「あっ…あの~実は…」ってなると、なんか隠し事してるような雰囲気になってしまう(笑)

もし、担当者が「あれ?」ってなったら「実は契約時の住所はバーチャルオフィスを利用していて、実際は○○県に住んでます。」とサラッと言えるようにしておくのが理想的です。

過去にあった出来事

群馬県を中心に停電が発生し、契約していた群馬県のライターさんから今日は対応できないと連絡が。

しかし、契約時の住所が東京都だったので、担当者が「あれ?」となった。

「実はバーチャルオフィスの住所を利用してます」と説明して、ようやく担当者が「なるほど!」と理解した。

Webライターにおすすめのバーチャルオフィス

Webライターにおすすめのバーチャルオフィスを5つピックアップしました。

バーチャルオフィス月額料金(税込)対応エリア

GMOオフィスサポート
転送なしプラン:660円
月1転送プラン:1,650円
隔週転送プラン:2,200円
週1転送プラン:2,750円
東京
横浜
名古屋
大阪
京都
神戸
福岡

DMMバーチャルオフィス
ネットショップ支援プラン:660円
ビジネスプラン:2,530円
ライトプラン:1,650円
銀座
渋谷
横浜
大阪
福岡
名古屋

レゾナンス
バーチャルオフィスコース:990円
バーチャルオフィス+転送電話セットコース:3,190円
バーチャルオフィス+電話秘書代行セットコース:5,390円
東京
横浜

NAWABARI
ネットショップ運営プラン:1,100円
ビジネスプラン:1,650円
海外プラン:3,000円
目黒

METSバーチャルオフィス
ライト:270円
ビジネス:1,100円
ビジネスプラス:1,430円
東京
おすすめのバーチャルオフィス
バーチャルオフィス月額料金(税込)

GMOオフィス
サポート
転送なしプラン:660円
月1転送プラン:1,650円
隔週転送プラン:2,200円
週1転送プラン:2,750円

DMMバーチャル
オフィス
ネットショップ支援プラン:660円
ビジネスプラン:2,530円
ライトプラン:1,650円

レゾナンス
バーチャルオフィスコース:990円
バーチャルオフィス+
転送電話セットコース:3,190円
バーチャルオフィス+
電話秘書代行セットコース:5,390円

NAWABARI
ネットショップ運営プラン:1,100円
ビジネスプラン:1,650円
海外プラン:3,000円

METSバーチャル
オフィス
ライト:270円
ビジネス:1,100円
ビジネスプラス:1,430円
おすすめのバーチャルオフィス
taku

住所利用のみのプランがあり、月額料金が比較的安いバーチャルオフィスをピックアップしています。

GMOオフィスサポート

(出展:GMOオフィスサポート

GMOオフィスサポートは、物理的なオフィスを持たずに事業用の住所を提供するバーチャルオフィスサービスです。

法人登記・郵便物の受け取り・銀行口座の開設など、事業者の手続きに必要な住所を利用できます。

おすすめのポイント
  • 低コストの料金プラン
  • 対応エリアの広さ
  • 信頼性のある運営会社

GMOオフィスサポートは、月額660円からという格安の料金プランを提供しています。

個人で活動するフリーランスのWebライターのように、初期投資を抑えたい事業者にもおすすめです。

また、東京・名古屋・大阪など、主要都市に位置する幅広いエリアにも対応しています。

GMOインターネットグループが運営しており、サービスの安定性やセキュリティの信頼性があるのも魅力です。

スクロールできます
運営会社GMOオフィスサポート株式会社
入会金(税込)なし
料金プラン(税込)転送なしプラン:660円
月1転送プラン:1,650円
隔週転送プラン:2,200円
週1転送プラン:2,750円
有料オプション写真でお知らせ
即時転送
対応エリア渋谷
恵比寿
新宿
銀座
青山
目黒
秋葉原
横浜
名古屋
大阪(梅田・心斎橋)
京都
神戸
福岡(博多・天神)
GMOオフィスサポートの基本情報

\ 月額660円の定額プラン

DMMバーチャルオフィス

(出展:DMMバーチャルオフィス

DMMバーチャルオフィスは、大手企業「DMM.com」が運営するバーチャルオフィスサービスです。

「スマホでオフィス」をコンセプトに、オフィスに必要な機能をスマホで利用できます。

おすすめのポイント
  • 低コストの料金プラン
  • 多彩なオプション
  • 信頼性のある運営会社

DMMバーチャルオフィスでは、月額660円の低価格な料金プランを選べます。

郵便物の即日転送・貸し会議室・登記代行サポートなど、多彩なオプションを利用できるのも特徴です。

また、メガバンクとの連携や法人口座の開設実績も豊富にあるため、サービスの安定性や信頼性にも優れています。

スクロールできます
運営会社合同会社DMM.com
入会金(税込)5,500円
料金プラン(税込)ネットショップ支援プラン:660円
ビジネスプラン:2,530円
ライトプラン:1,650円
有料オプション宛名追加
AI秘書自動応答サービス
転送カスタマイズ
らくらくHP作成サービス
対応エリア銀座
渋谷
横浜
大阪梅田
福岡天神
名古屋
DMMバーチャルオフィスの基本情報

\ 大手企業の安心感アリ

レゾナンス

(出展:レゾナンス

レゾナンスは、東京と横浜に拠点をもつバーチャルオフィスサービスです。

主要銀行との連携によるスピーディな口座開設に特徴があり、月額990円からの格安料金で利用できます。

おすすめのポイント
  • 法人登記可能な低価格プラン
  • 主要銀行との口座開設サポート
  • 郵便物の写真通知サービス

レゾナンスは、住所利用のみの低価格プランでも法人登記が可能です。

名刺に一等地の住所を記載できるので、スタートアップや小規模事業者はとくにメリットを得られます。

また、みずほ銀行やPayPay銀行など、利用者の多い主要銀行の口座開設サポートに対応しているのも魅力です。

スクロールできます
運営会社株式会社ゼニス
入会金(税込)なし
料金プラン(税込)バーチャルオフィスコース:990円
バーチャルオフィス+転送電話セットコース:3,190円
バーチャルオフィス+電話秘書代行セットコース:5,390円
有料オプション貸し会議室
郵便物都度転送
プライベートロッカー
転送電話
貸出し番号発着信
電話秘書代行
電話秘書代行内線取次
共有FAX
専用FAX
フリーダイヤル
報告オプション
屋号追加
対応エリア浜松町
青山
銀座
日本橋
渋谷
恵比寿
新宿
横浜
レゾナンスの基本情報

\ 主要銀行の口座開設サポートあり /

NAWABARI

(出展:NAWABARI

NAWABARIは、月額1,100円から利用できるバーチャルオフィスサービスです。

全国どこからでも東京都内の一等地で住所をレンタルでき、地域に縛られない事業を展開できます。

おすすめのポイント
  • コスパのよさ
  • 荷物管理がスムーズ
  • 万全のセキュリティ対策

NAWABARIでは、スマホで郵便物の写真を確認できます。さらに、転送や破棄の指示も可能です。

また、荷物のセキュリティチェック機能が充実しており、GPSや盗聴器探知機を用いて荷物の安全を確認できます。

とくにECサイトを運営する事業者から高く評価されているバーチャルオフィスサービスです。

スクロールできます
運営会社株式会社Lucci
入会金(税込)5,500円
料金プラン(税込)ネットショップ運営プラン:1,100円
ビジネスプラン:1,650円
海外プラン:3,000円
有料オプション会社設立サービス
電話用件・留守電転送サービス
郵便転送サービス
対応エリア目黒
NAWABARIの基本情報

\ 東京都内の一等地をレンタル可能 /

METSバーチャルオフィス

(出展:METSバーチャルオフィス

METSバーチャルオフィスは、東京都心に位置する自社ビル直営のバーチャルオフィスサービスです。

国内でも最安値クラスの月額270円から利用できます。自社ビル直営なので、拠点閉鎖のリスクヘッジにつながるのも魅力です。

おすすめのポイント
  • 圧倒的な安さ
  • 自社ビル直営の信頼性
  • 充実のサポート体制

METSバーチャルオフィスは、低コストでありながら「貸し会議室」の利用が可能です。

管理の行き届いた自社ビルを利用できるので、快適な環境でWeb会議や面談に活用できます。

また、銀行口座開設や専用電話番号など、ビジネスを幅広くサポートする体制も充実しています。

スクロールできます
運営会社オリンピア興業株式会社
入会金(税込)なし
料金プラン(税込)ライト:270円
ビジネス:1,100円
ビジネスプラス:1,430円
有料オプション
※ビジネス・ビジネスプラスのみ
貸し会議室
専用ポスト
受付社名表示
03転送電話
03発着信
電話代行
インターネットFAX
ビジネスラウンジ
宛名追加
各種変更・請求書発行
対応エリア新宿三丁目
日本橋兜町
新宿御苑
赤羽
METSバーチャルオフィスの基本情報

\ 東京都内の一等地をレンタル可能 /

住所を借りるだけでもバーチャルオフィスには価値がある

バーチャルオフィスの住所を活用すれば、Webライターのプライバシーを保護できます。

また、コストが気になる人でも利用しやすい「住所利用のみ」の低価格なプランも豊富です。

必要に応じて郵便物の転送や貸し会議室を活用すれば、事業のサポートにも活用できます。

とはいえ、まず解決すべき課題は「自宅の住所を教えたくない」です。

Webライターの業務を不安なく続けるためにも、コスト・用途・信頼性の観点を意識しながら自分にあったバーチャルオフィスを選んでみましょう!

バーチャルオフィス月額料金(税込)対応エリア

GMOオフィスサポート
転送なしプラン:660円
月1転送プラン:1,650円
隔週転送プラン:2,200円
週1転送プラン:2,750円
東京
横浜
名古屋
大阪
京都
神戸
福岡

DMMバーチャルオフィス
ネットショップ支援プラン:660円
ビジネスプラン:2,530円
ライトプラン:1,650円
銀座
渋谷
横浜
大阪
福岡
名古屋

レゾナンス
バーチャルオフィスコース:990円
バーチャルオフィス+転送電話セットコース:3,190円
バーチャルオフィス+電話秘書代行セットコース:5,390円
東京
横浜

NAWABARI
ネットショップ運営プラン:1,100円
ビジネスプラン:1,650円
海外プラン:3,000円
目黒

METSバーチャルオフィス
ライト:270円
ビジネス:1,100円
ビジネスプラス:1,430円
東京
おすすめのバーチャルオフィス
バーチャルオフィス月額料金(税込)

GMOオフィス
サポート
転送なしプラン:660円
月1転送プラン:1,650円
隔週転送プラン:2,200円
週1転送プラン:2,750円

DMMバーチャル
オフィス
ネットショップ支援プラン:660円
ビジネスプラン:2,530円
ライトプラン:1,650円

レゾナンス
バーチャルオフィスコース:990円
バーチャルオフィス+
転送電話セットコース:3,190円
バーチャルオフィス+
電話秘書代行セットコース:5,390円

NAWABARI
ネットショップ運営プラン:1,100円
ビジネスプラン:1,650円
海外プラン:3,000円

METSバーチャル
オフィス
ライト:270円
ビジネス:1,100円
ビジネスプラス:1,430円
おすすめのバーチャルオフィス

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